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各種補助金について

コロナ禍で話題となった事業再構築補助金や、個人事業主や中小企業のみなさまにお勧めの小規模事業者 持続化補助金 など、多くの補助金があります。設備投資や宣伝広告等、活用出来る内容は多岐に渡ります。是非、補助金を活用して御社の事業にお役立てください。

令和6年7月現在 申請出来る補助金例

■事業再構築補助金 
■[大阪府] 令和6年度 エネルギー産業創出促進事業補助金
■[堺市] 令和6年度堺市中小企業デジタル化促進補助金
■[東京都] 令和6年度 第2回創業助成事業
■[東京都] 展示会出展助成事業
■[滋賀県] 未来投資総合補助金

各自治体等が実施している 補助金についても記載します。数多くあり記載できていないものもありますので、最新の情報は各自治体のホームページなどもご確認ください。

補助金申請について専門家に相談するメリット

公募要領・補助金の目的に沿った事業計画が作成できる
補助金は、それぞれの補助金にその目的が公募要領に定められています。 補助金 の申請では、このそれぞれの「補助金の目的」を踏まえ事業計画書を作成する必要があります。どんなにしっかりした事業計画・事業計画書であっても、この補助金に目的から外れていればそれだけでも不採択になってしまいます。専門家にご相談いただくことで、そういったミスマッチをなくし質の高い計画書を完成させることができます。

難しい申請作業も全てサポート可能
実際の申請作業は、オンラインでの申請作業が中心となっております。入力項目や書類添付等、多くの作業があり初めて作業する方にとっては非常に難しく時間がかかるものとなっています。書類の名称の指定等もあり、細かい確認が必要です。この点も、行政書士がしっかりとサポートをさせていただきます。
※申請作業は事業者様ご自身にて行っていただきます。

様々な最新情報、加点項目を活用し採択確率をUP
多くの補助金があり、その情報は日々更新されています。そして、申請の条件等も日々更新され各事業者様にとってより良い条件での申請が可能となったりもします。また、審査上加点されるポイント等もあり、こういった情報を正しく活用することが採択可能性を大きく高める要因となります。

各種補助金申請のサポートプラン (全国対応可)

補助金の活用を真剣に検討する事業者の皆さまに向け、事業内容や事業者様の想いに寄り添ったサポートプランをご用意しております。世に多く存在する暴利を追求するコンサル業者ではなく、行政書士という国家資格者が、外部との連携をフル活用しながら、迅速かつ丁寧に補助金の申請をサポートいたします。本稿の記載内容も判断材料としてご検討いただければ幸いです。

(※)補助金は、事業者自らが自社の経営を見つめ直し、経営計画を作成した上で行う取組を支援するものです。外部のサポートを受けること自体は問題ありませんが、申請の丸投げは認められていません。当事務所が関与する際も、依頼者様に大きな負担がかからないよう役割分担を明確にしながら適切にサポートさせていただきます。

行政書士 藤崎 絢也

出身:兵庫県尼崎市 

趣味:Twitter・サッカー・フットサル

性格:竹を割ったようなといわれます

自慢:レスポンスが早いです

好きな人物:高杉晋作

好きな言葉:学ぶとはいかに自らが知らざるかを知ること

Tel : 090-4275-8530  LINE ID : fujisaki-law

Mail : info@fujisakij-law.com